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地球温暖化対策実行計画(事務事業編)の取組状況
最終更新日:2026年9月7日
津島市地球温暖化対策実行計画(事務事業編)に基づき、市の事務及び事業により排出されたエネルギー起源の二酸化炭素排出量を公表します。
二酸化炭素排出量の推移
| 年度 | 排出量 | 削減量 | 削減率 | 増減の要因 |
|---|---|---|---|---|
| 2013(平成25) | 10,041 | 基準値 | - | - |
| 2021(令和3) | 5,542 | 4,499 | 44.8% | - |
| 2022(令和4) | 6,087 | 3,954 | 39.4% | - |
| 2023(令和5) | 7,751 | 2,290 | 22.8% | - |
| 2024(令和6) | 7,231 | 2,810 | 28.0% | 電気供給事業者の変更に伴い電気の非化石割合が低下したことが大きく影響し、公共施設34施設の施設照明のLED照明切替に伴い電気使用量が減少しましたが、二酸化炭素排出量は、前年度よりも増加しています。 |
| 2025(令和7)暫定 | 4,379 | 5,662 | 56.4% | 公共施設の高圧電力の一部を再生可能エネルギー電気に切り替えたことに伴い電気の非化石割合が向上したことに加え、公共施設の供用廃止、空調設備の更新、施設・設備んお稼働率の低下等に伴いエネルギー使用量が減少したことにより、二酸化炭素排出量が減少しました。 |
注記
- 二酸化炭素排出量は、エネルギー使用量に調整後排出係数を乗じて算定しています。なお、排出係数の最新値の公表等により二酸化炭素排出量が変更される場合があります。
- 削減量及び削減率は、基準年度である2013(平成25)年度の排出量との比較による削減量と削減割合を表わしています。
二酸化炭素排出量の削減目標
- 2030年度:排出量5,021t-CO2(削減量5,020t-CO2/削減率50.0%)
- 2035年度:排出量3,514t-CO2(削減量6,527t-CO2/削減率65.0%)
- 2050年度:排出量ゼロ



