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本市の水道水における有機フッ素化合物(PFAS)について
最終更新日:2026年4月30日
本市の水道水は、3本の深井戸の地下水と、岩屋ダムを水源として木曽川から取水する愛知県営水道用水供給事業の水(県水)で確保しています。
令和8年度から法律によりペルフルオロオクタンスルホン酸(PFOS)及びペルフルオロオクタン酸(PFOA)の検査及び基準の順守が義務化されました。
本市の水道水は基準値を超過するPFOS及びPFOAは検出されておりませんので安心してご利用いただけます。
最新の検査結果
令和8年度から検査及び基準の順守が義務化されたため、最新の結果については
水道水質検査結果に掲載しています。
過去の検査結果
有機フッ素化合物(PFAS)の水質検査結果(PDF:143KB)
令和7年度までの検査において、現在の基準値を超過するPFOS及びPFOAは検出されておりません。
また、又吉配水場の原水(井戸水)は令和8年5月から使用しておりません。
県水
県水については、愛知県により定期的な検査が実施されており、本市が取水している尾張西部浄水場から暫定目標値を超過して検出されたとの報告はありません。
県水の検査結果は
こちら(外部サイト)から確認できます。
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